anzu&hayato

猫神様にお仕えしますが、時折家出をもくろむ下僕

お説教・・

おはようさん・・今朝は久しぶりにお布団の中だね

hibi「起きる30分前にストーブ点火お願いします・・前にも言いましたが

か~しゃんみたいに老人は暑さ寒さの感覚が??感じなくなると・・

だから寒くっても着替えられるのですね」

・・・寒いのを我慢してチャチャと着替えているのです。

hibi「僕が降りるから・・下のストーブ点けて出て行ってください」

はいはい・・

外は・・寒い冷たい・・気温は低い

帰宅すると・・ちゃっかり部活活動中

朝ご飯もしっかり食べて・・って

そろそろ・ウエット・ドライ補充しなきゃ・・下僕より高い猫神様の食事・・

食べてくれるなら・・いいか・・

食事だけじゃない・・トイレ用のチップとシートも・・

hibi「ご飯も食べて・・準備OKです」

hibi「あっ・・か~しゃん地方◎がすすんでますね」

えっ・・地方〇って何・・

hibi「あえて・・誤字で教えてあげてるのに・・

ドライささみ&マグロが入っていません」

忘れたわけじゃ~無いんですよ・・今から入れるんだから

hibi「入れた・・・」

hibi「今朝のどっちは・・か~しゃんのもたつきに気を取られて・・

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間違いました」

でも・・落ち込むことなく・・再チャレンジしたよね

hibi「どっち‥終了後・・虚脱感です・・ガックリです」

hibi「早朝ニャンコム頑張ります・・外ネコさん頑張れ~」

hibi「なに・・強制拉致・・こざかしい~~」

hibi「耳掃除だから・・キック~~」

いきなりキック~はやめてください

hibi「なぁ~~嫌がることをして・・良いと思ってる??」

ひよっとして・・お説教されてる??

目が・・座ってる・・・

下僕の一息タイム・・エスプレッソにミルクの泡・泡・カプチーノ

本日もご訪問おおきに