anzu&hayato

猫神様にお仕えしますが、時折家出をもくろむ下僕

初めての物は・・・慎重に

おはようさん

hibi「か~しゃんは ストーブも点いてないのに 

良く起きられますね・・寒い部屋なのに着替えて・・」

だって・・うだうだしてる間に出来るから チャチャとするだけ

起きないなら ストーブタイマー設定でついても消すぞ~

hibi「降りたら‥下のストーブ点火してから 出てください」

と・・下のストーブ点けて ウォーキングに出ると・・

滅茶苦茶風が強く寒い・・冷たい・・

前夜は少しだけ雪が舞・・山沿いは凍てついていた・‥

気温は・・0℃ 

冷たい風が強いからそれ以下と思っていた

ウォーキングから帰ると・・ストーブ前で部活中

hibi「帰って来たのなら・・朝ごはん早くしてください」

朝ごはんを食べて・・どっちタイム

hibi「今朝のどっち‥ドライマグロおおきめだ~」

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カットブロック自体大きかったよ・・

爪とぎ段ボールの隙間に挟まったよね・・

掃除を始めると・・寒いのにお部屋にいた方がいいよ

hibi「寒いけど・・」

寒いのになに・・

hibi「僕には大事な・・お仕事が」

何・・食べて。出して。飲んで・寝て・の繰り返しのお仕事・・・なのに

hibi「僕にはが僕の監視の目・・と言う・大事な任務がありました」

か~さんも寒いのに 毎日同じようにお仕事してますが・・

hibi「手抜き・・・ですね」

監視は良いから お部屋ストーブ前で寝てください~~

ちゃっかり 本当にスト-ブ前寝ていた

しばらくして・・ひびき~~

hibi「呼んだ・・」

ハイ・・呼びました・・先日響の 不安?ファンの方から 

響への貢ぎ物を頂きました・・

hibi「なに・・・??」

hibi「初めての物は・・怖い」

無添加・無保存料・無着色・の生マグロブロックらしい

鼻に近づけた・・

途端・・

hibi「よこせ~~~」

あっという間に‥・・持っていかれました

本日もご訪問おおきに