anzu&hayato

猫神様にお仕えしますが、時折家出をもくろむ下僕

花粉が

hibi「おは~~よう~~」
相変わらず早いね・・
責めて・・後・15分後にしてほしいけど‥無理みたいだね
お月様がかけて来た・・かけだすと・・早い
少し寒いと思ったら・・
気温は一桁・・凍結の文字が余計に寒く感じます
冬に戻った?
今朝のどっちは‥慎重だったよね
hibi「なに・・か~しゃんが 響間違えろ~~そっちじゃない・・って
オ-ラ出しまくりで・・邪念が邪魔して 慎重に選んだの 僕が選んでるときは
心を・・無にして か~しゃんの気配を消してください」
注文が多いね・・却下です
hibi「良いですね・・な~~るよね」
hibi「でも‥朝は・・」
hibi「どうでもいいけど。。ちゃむいです」
そうだね・・少し朝の内はまだ寒いよね
お昼はさほどでもないんだけどね・・
温暖の差が有るから体調を壊す方が多いんだって
衣服での調整って言うけど・・なかなか難しいよね
響はいいよね~毛皮一枚だから
hibi「着た切り雀・とか言いたいのですか?」
そこまで言ってません
hibi「おちょとは・・・」
お外ニャンコム中の響
hibi「なにか・・お外出たいんですが」
今の時期は・花粉がいっぱいなので 落ち着いてからね
hibi「花粉・・」
か~さん目が痒くって・・目薬離せないんだよ
 
本日もご訪問おおきに