hibi「か~しゃん おはよう」

おはよう・・まずは か~しゃん
ウォ-キングに行って来るね
朝は少しだけ 秋を感じますが・・
蒸し暑さがまだあります
気温は少し高めかなぁ・・

hibi「毎朝の くだらない 博打みたいな どっち か~しゃんは ズルです」
猫様は 少しだけ色の判別がつくと言うから・・
でも・・響 利き手・・響は右の手を出すののが多いかなぁ~なんてね

昼間の一番暑い時間に出たがる
hibi「お昼は・・暑い・・」
暑いからお家に入りなさい・・

hibi「暑さに めげない・僕・・」
いいえ この時期は 暑さにめげてお家に入ってください
お家に入ったのは良いけど・・??
響・・冷蔵庫の前で何してるの??
hibi「たしか・・・」

hibi「ここに・・」
野菜室だけど・・

hibi「僕の・大事な物・・入れたはず・・」

hibi「なんだけど・・あかへん」

hibi「開けて・くれへんの」
響が冷蔵庫に大事な物?入れたの・・見たことが無いけど・・
それに・そこには・・猫様のものは 入れてないんですが

本日もご訪問おおきに

