anzu&hayato

猫神様にお仕えしますが、時折家出をもくろむ下僕

身に覚えは・・

朝は冷え込みも無く・・まだ・・雨も降ってなかった
気温は 高く・・
ウォ-キングから帰宅すると
hibi「か~しゃん けちゃは 暖かい?」
うん 暖かいね
hibi「でも‥猫神様としては・・まだまだちゃむい感じでちゅが」
よ~するに・・お腹が空いて寒いとか・・
ちょこっと響と遊んでいると・・少し甘噛みされた・・
響・・噛んだよね
hibi「・・・・」
 
hibi「まちゃか・・・」
hibi「ちょんなこと・・・」
hibi「身に覚えは・・」
身に覚えがない・・と・・
血こそ出てないけど・・この指なんですが・・
hibi「良い具合~」
良い具合って・・ちゃうちゃう
響・・
hibi「スリスリに 丁度いい角度でちゅ~~」
もぅ~いいや
hibi「か~しゃん 怒ってるん?」
別に怒ってないけど・・ね(写真ボケボケだは」
hibi「か~しゃんがボケボケだからね」
hibi「テヘ・・・」
本日もご訪問おおきに
ささやかな バレンタインのチョコ・・だったのに
ホワイトディ-でお気遣い頂き・・ありがとうございました
 
やらいようさん hibi「ありがとうごじゃいまちた・・か~しゃんの釣名人」
hibi「海月さんありがとうごじゃいまちた
と~しゃんにまで・・にくらち~いお肉たべちゃちまちゅ~
僕にまでエナジ-ちゅ~る・・又・薄められそう~~」