anzu&hayato

猫神様にお仕えしますが、時折家出をもくろむ下僕

暑くない?

段々と朝が早くなってきた・・
気温は・・11℃
明るくなるのが早い~~
時間が経つにつれ・・気温が高くなってきた
響‥暑くない??
静かに寝させておくか・・
で・・放ったらかし・・・にして置いたら・・
まだ・・寝てるし・・
hibi「気持ちいいよ~お日様ポカポカ・・・」
hibi「あっ・・か~しゃんには・・」
か~しゃんには‥紫外線は敵だってか?
hibi「ちがいまちゅ~ か~しゃんのちゃはらちゃばくのお顔には
余計に・・ちみやちわができるかなぁ~なんてね・・
ちょれに ちゃばくのおかおにいくらおていれちても‥無駄‥無駄・・でちょ~」
 
響・・サハラ砂漠って・・
言うだけ言って・・寝るんかい
安心して寝てる姿は・・下僕として・・(起こしたくなる衝動に・・)
でも‥我慢して・・見て見ぬふり・・
余程‥暑かった・・のか
こっちでクールダウンかなぁ~
 
下に降りようとしたら・・ニタ顔の響
hibi「か~しゃん~~」
なんですか~~
hibi「あちゅかった~おやちゅの ちゅ~~る‥ちゅいぶんほきゅうでくだちゃい~」
本日もご訪問おおきに