anzu&hayato

猫神様にお仕えしますが、時折家出をもくろむ下僕

酷暑・・

毎日続く酷暑

haya「京都は 連日 炎暑・酷暑・猛暑・・・」

haya「あちゅすぎて~ やっとこさ 食べたご飯を・・・

で・・おかん・・泣いてた」

haya「別に・・僕は リバしょうと思ってたべたんちゃうで~

折角 僕も頑張って食べたんやけど・・ 39度の暑さで・・」

いいえ~お部屋は27度湿度47%で猫様には快適温度ですから

hibi「音が・・ちゅるでちゅ」

工事の音だよ・・

聞き慣れない音がに敏感に反応

hibi「工事は まだちゅじゅくのでちゅか?」

うん・・9月までかかるそうだよ

hibi「このあちゅちゃのなか・・おじしゃんたち

鳥小屋のちゅうりにかわいちょう~」

鳥小屋で 悪かったね~

鳥小屋の修理・・と言われた

暑くっても エアコン部屋が 性に合わないのか・・

階段で・・ぐで~~猫・・

階段で ぐで~猫状態なので・

旦那が「ここで寝るのやめてくれへん~?」

hibi「なんで??でちゅか?」

響の 睨みに・・たじたじの旦那です

足がまだ(笑)・・階段の一段抜かしは 這うように階段を使う

旦那には・・無理なようですが・・響は動せず・・ここで ぐで~ねこです