何時もの時間に・・??響が居ない・・ まぁ~良いか~・・着替えて降りて行くと・・ hibi「か~しゃん 遅い 何時まで寝てるですか?」 待ち伏せされていた・・ 妙に蒸し暑いと・・思っていたら・・ 気温も高かった・・ hibi「今朝は・・ドライささみ3個だ…
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